株式会社VECSのTOPページ > 株式会社VECSのブログ記事一覧 > 事故物件の特徴

事故物件の特徴

≪ 前へ|マンションを売却頂きました。   記事一覧   マンション選びではここをチェック|次へ ≫

事故物件の特徴

カテゴリ:不動産情報ブログ


事故物件とは自殺や警察が介入するような事件があった物件です。

事故物件は避けた方が、気持ちよく生活できます。


このタイプの物件にはいくつかの特徴があります。


営業担当者がやたらと、オススメだと連呼するとき。

焦って契約を取りたがっている雰囲気がするとき。


こういった時は注意しましょう。


建物の一部分のみが新しいときも、事故物件の恐れがあります。

例えば、部屋のどこかに血の染みがついていたら、それを取り除くために建物を一部を新しくすることがあるからです。


大家さんの態度にも気を付けましょう。

大家さんと話をする時に表情に気を配るようにします。


大家さんに前に住んでた人を聞いた時に、口ごもったり不自然な様子を感じたとき。

やたらと家賃を安くしますと言うとき。


こんな時は事故物件かもしれません。


家賃の相場が高いエリアで、家賃が極端に安い時は事故物件のことが多いです。

空き室にしていると利益が出ないので、家賃を下げてまでも誰かに借りてもらおうとします。


事故物件のことは借りる人に報告しなければなりません。

それをしない不動産屋や大家さんは不誠実な人です。

 

≪ 前へ|マンションを売却頂きました。   記事一覧   マンション選びではここをチェック|次へ ≫

最新記事

おすすめ記事

カテゴリ

>>全ての記事を見る

XMLRSS2.0

  • 不動産売却の流れ
  • 住宅購入の前に無料相談
  • 会員バナー
  • 会員登録がお済の方はこちら

  • 友だち追加
  • 不動産情報ブログ
  • 掲載物件数
    ロード中
    会員物件数
    ロード中
  • お問い合わせ
  • スタッフ紹介
  • お客様の声
  • ブログ
  • 周辺施設検索
  • アクセスマップ
  • 更新情報

  • Twitter
  • スマホ
  • 会社概要

    会社概要
    株式会社VECS
    • 〒141-0031
    • 東京都品川区西五反田7丁目7-2
      エスティメゾン五反田 201
    • 0120-002-237
    • TEL/03-6417-9615
    • FAX/03-6417-9616
    • 東京都知事 (3) 第92860号
  • 不動産総合ポータルサイトいえらぶ参加中
  • SSL

    本ページは、SSL技術によって暗号化し、
    入力情報を保護しています。

 おすすめ物件


トップへ戻る